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京都散歩道

数年前、某SNSで活動していた「京都散歩道」。このたびブログにて復活しました。京都をいろいろ巡っていますので、少しずつご紹介していけたらと思います。最近は平安京巡りにはまり中。過去のデータを移行したら、写真が一部見れないので、また修正します!まとめサイト等、他サイトへの文章・写真の転載はお断りします。

北野天満宮 宝刀展Ⅳ&梅

再び!宝刀展へ行ってきました。 ん?Ⅳ? そんなにやってたのね。 前回のはこちら。 kyotomichi.hatenablog.com 前回、御朱印帳を買わなかったことを悔やんでいたので、 それとこのクリアファイル入り刀剣神影が欲しかった! 逢いたかった・・鬼切丸! 前回…

石清水八幡宮 鬼やらい神事

やってきました、二度目の八幡市。 行きはケーブルで・・^^; 節分行事だからなのか、前に来た時よりすごい人です。 厄除けまいりというのがあったからかもしれませんね。 神矢を受けた方の御祈祷をされていました。 神事の直前は誰もいなくなるのでシャッタ…

泉涌寺 七福神めぐり

泉涌寺の七福神めぐりは、毎年成人の日に開催されます。 実際は、福禄寿・弁財天・恵比須神・布袋尊・大黒天・毘沙門天・寿老人の七福神に、番外で愛染明王・楊貴妃観音を加えた九福神になります。 中国では「九」は最大の吉数で、「久しく」福が続くように…

新熊野神社(いまくまのじんじゃ) 左義長神事(さぎちょうしんじ)

左義長は、平安時代の宮中行事が起源です。 宮中では元旦早朝の「四方拝(しほうはい)」に始まり、14日まで正月行事がありました。嵯峨天皇の時代から、元旦から7日までを神道祭祀で、7日から14日までを仏教祭祀で行うようになりました。 1月15日の小正月に…

新熊野神社(いまくまのじんじゃ)

新熊野神社に行ってきました。こちらも久しぶりです。 ちゃんと全部を見たことがなかったです。 創建当時、熊野神社をそっくりそのまま作ろうとして中州に作ったんですね。びっくり。 由緒書きより抜粋 「永暦元年(1160)、後白河上皇によって創建。 後白河…

東寺 御七日御修法(ごしちにちみしほ)

8日から14日までの7日間、「後七日御修法」が行われます。千百年以上も宮中で行われていた行事で、正月行事として、1日~7日を神事、8日~14日を、仏事で営んでいました。 空海が835年(承和2年)に行なったとされ、国家行事としていましたが、廃仏毀…

黒い“気”の記録 2017

去年になんとなく記録していたら、結構増えてしまったので、 2017年度版を作りました。ちなみに霊は信じていませんよ。見えませんし。あくまでも感じるだけです。 2017.01.07 土曜日 今日のはきつかった、激しかった。御香宮の東北角にある神社が気になって…

御香宮神社(こごうのみやじんじゃ)③ 摂社・末社、伏見の戦跡、伏見城跡の残石、伏見義民事蹟、黒田節誕生の地

何度も来てるけど・・本殿の奥って行ったことがなかった! 歴史ツアーとか、十六社巡りとか・・そういうのがほとんどだったので、全体を見ていなかったことに気づき、回ってみることにしました。 本殿西から時計回りです。 稲荷社(境内図には菊姫と書いてあ…

御香宮神社(ごこうのみやじんじゃ)② 本殿、御香水など

表門(重要文化財) 元和8年(1622)、徳川頼房が伏見城の大手門を拝領して寄進したものです。正面には、中国二十四考の彫刻で、左から順に、孟子、唐夫人、敦巨、楊香、の物語が描かれています。 上から順に、孟子、唐夫人、敦巨、楊香。 祇園祭の孟宗山(…

御香宮神社(ごこうのみやじんじゃ)① 七草粥

行ってきました、久しぶりの御香宮! 晴れ晴れとしたいいお天気です。 目的は・・もちろん七草粥w 1月7日は人日(じんじつ)の節句です。 春の七草(セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、スズナ、スズシロ、ホトケノザ)を炊き込んだ七草粥を食べると、厄除…

出雲大神宮、出雲極楽寺

去年行ってとてもよかったので、 2日は絶対ここに行こうと決めていました。今回は車で向かいました。 去年のはこちらをどうぞ。 kyotomichi.hatenablog.com ふと前方を見ると・・すごい濃霧! まるで桃源郷のようです。 電波塔も先しか見えませんっ。 高速…

旧三井家下鴨別邸

てっきり、季節限定の特別公開だと思っていたら・・開いてる! 行きたいなぁとは思っていたので、こちらもせっかくなので寄ってみました。 旧財閥、三井家の先祖を祀った顕名霊社(あきなれいしゃ)への参拝の休憩所として、大正14年(1925)に、三井家10代…

下鴨神社 

下鴨神社へ行くのも通例。 こちらの絵馬がが楽しみでw いつも本当に美しいです。 まずは御本殿へ。 そういえば、ちゃんと神様のこと勉強していなかった・・と思って、 改めて確認しました。 人で埋め尽くされているので、写真は省略しますが、 御本殿の祭神…

ポルタ 聖護院門跡の襖絵

毎年楽しみにしているポルタの正月の展示にも行ってきました。 今回は狩野派! 大玄関 狩野益信筆 お客様をお迎えする部屋なので、「松と(人を)待つ」が掛けられているんだとか。 孔雀之間 狩野永納筆 部屋の三方に描かれているうちの北面の絵。 孔雀は毒…

道祖神社、明王院不動堂、オムロン内稲荷社、京都タワー

道祖神社 歩いたついでに・・こちらにも寄ってきました。 明王院不動堂 目的はこっち。新選組の屯所があったともされているところです。 すごく久しぶりに来ました。 右側には、延命地蔵大菩薩と水子地蔵尊が祀られています。 カラフルですね! 延命地蔵菩薩…

伏見稲荷御旅所、平重衡受戒の地石碑

ついでだったので、伏見稲荷の御旅所も通り過ぎてきました。 神様は今はいないからお参りはしていません。 またこちらに来られるときに来たいですね。 なんか・・いつも行きそびれているんです^^; たまたま地図で見つけて、こんなところにあった??と気に…

東寺(教王護国寺)

東寺・・なんども行ってるのに、写真もたくさん撮ってるのに、記事にもほとんどしていなかったので、初詣がてら、改めて一部撮りなおしました。 (2006.5.8撮影) 東寺は、平安京の正門である羅城門の東西に建てられた王城鎮護の寺のひとつです。 九条通りの…

京セラ ライトアップ

初めて、京セラのライトアップに行ってきました。 結構な人でびっくり。 でもひとつ、奥に行くと・・あら? いろんな色があるので、とても素敵な感じです。 ビルはクリスマスツリーになっていました。

火尊天満宮(かそんてんまんぐう)

祭神 菅原道真、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと) 『古事記』によると、 邇邇芸命(ににぎのみこと)と木花之咲夜毘売(このはやのさくやびめ)の間に、燃え盛る炎の中で三人の子供が生まれます。 火照命(ほでりのみこと)、火須勢理命(ほすせりのみ…

京都と大阪の県境、離宮八幡宮の紅葉

JR山崎駅のホームに、京都と大阪の県境があります。 ちょうど真ん中に立ってみる。 これぞ「ふたつの国を股にかけた女」!?(字が違っ) それはそれとして、離宮八幡宮に行ってきました。 まだ紅葉がきれいでびっくり。 天気もよくて、とても気持ちがよか…

ローム ライトアップ

ロームのライトアップにいってきました。 場所は西大路五条近くになります。 実は・・初! へぇ・・こんなふうな感じなんですね。 木がずらりとライトアップされていました。 どうせなら、この間を通りたい・・。 滞在時間・・多分15分くらい? さーっと歩い…

梅小路公園 朱雀の庭 ライトアップ、西八条第跡

梅小路公園内にある朱雀の庭にいってきました。 夜はさすがに初めて。 確か前に昼間も撮りに行ったはずなのに、ブログ検索したらなかった・・。まだ書いてなかったのか^^; 雨上がりだったけど、よい感じできれいでした。 西八条第跡 この梅小路公園辺りに、…

義経ゆかりの地へ 牛若丸誕生井、牛若丸胞衣塚、光念寺(常盤腹帯地蔵)、源義経産湯井ノ遺址、常盤井

バスで「牛若」を通り過ぎ、そうだこの辺に義経ゆかりの場所があるんだったと思いだし、西賀茂大将軍神社の帰りに寄ってきました。 ちょうど義経に関連する本を読みまくっていたので、感慨深いものがあります。 大徳寺北側、船岡東通を北に行ったところ(北…

西賀茂 大将軍神社

行けてなかった最後の大将軍神社にやっといってきました。 市バスの一日乗車券を駆使して、大徳寺から北山通りを超えた大宮交通公園で降りて、そこから徒歩15分ほどでしょうか。 由緒書きには、 「推古天皇17年(約1300年前)の西賀茂にあった瓦窰(かわらが…

羅城門復元模型、京都タワー、大階段のクリスマスツリー

羅城門の1/10の復元模型。 昨日設置されたので、早速見に行ってきました! でもなぜ京都駅・・どうせなら羅城門のところに設置してほしいなぁ。 場所がないからだろうけど。 右横にはこういう羅城門の説明が流れています。 羅城門といえば、渡辺綱の鬼退治伝…

羅城門復元模型、京都タワー、大階段のクリスマスツリー

羅城門の1/10の復元模型。 昨日設置されたので、早速見に行ってきました! でもなぜ京都駅・・どうせなら羅城門のところに設置してほしいなぁ。 場所がないからだろうけど。 右横にはこういう羅城門の説明が流れています。 羅城門といえば、渡辺綱の鬼退治伝…

出雲大神宮(元出雲)

高田崇史先生の小説 QED 出雲神伝説 (講談社ノベルス) で、初めてしった京都にある出雲大神宮。どうしても行ってみたくなって、行ってきました。JR亀岡駅から、バスは2時間に1本! とはいえ、JRとの接続はとてもよく、京都駅から30分、バスで15分。 行きも…

大将軍八神社

北野天満宮の南に大将軍八神社があります。 看板には、 「当社は、平安建都の際に都の方除守護神として造営されたのが始まりとされ、当所は大将軍堂と称したが、江戸時代初期になって大将軍社と改められ、さらに大将軍八神社となって現在に至っている。 大将…

三条通散策② 東山大将軍神社、坂本龍馬 お龍「結婚式場跡」

さらに三条通を東へ・・。 花見小路の少し東にいったところに、大将軍神社があります。 「素戔嗚尊を主神とし、相殿に関白藤原兼家を祀る。 桓武天皇が平安京を造営した際、大内裏鎮護のため四方四隅に祀られた大将軍神社のうち東南隅の一つである。 特に平…

三条通散策① 辨慶石、CINQ、弥次さん喜多さん像、高山彦九郎像

この日は、三条烏丸から東山へぶらり。 なんとなく歩いてしまいました。 撮りなおそうと思っていた辨慶石。 これは麩屋町通と御幸町通の間位あたり、よーじやカフェ三条店の隣のビルにあります。弁慶石町になります。 西側には、 此石ノ由来ハ山州名跡志巻ノ…

大宮姫命稲荷大神(おおみやひめのみこといなりおおかみ)、二条公園 鵺大明神、鵺池石碑

平安京オーバレイマップ も合わせてどうぞ。 二条駅から千本通りを北へまっすぐ、 平安時代の平安京大内裏の朱雀門があった場所をくぐる。 ちょうどこのスギ薬局のあたりである。 ここからは昔なら一般庶民は入れない場所。 そう思うと、なんだか感慨深いも…

東山散策③ 新日吉(いまひえ)神宮

ここも行こうと思って行っていなかったので、 近いから寄ってみました。 この鳥居の向こうは・・駐車場です。 右手に行くと、2本に分かれています。 左手には、山口稲荷社。 江戸時代の末に境内の山口に祀られた稲荷神社で、氏子中の繁昌安泰の守護神として…

東山散策② 三嶋神社 神幸祭

三嶋神社は、東大路通の渋谷通りを東に行ったところにあります。この細い道を行ったマンションの裏手で、豊国神社から近いところです。 13時から神幸祭ということで、間に合うなーと思って豊国神社の例祭にもいってみただけなんですね。 メインはこっちの剣…

東山散策① 方広寺大仏殿跡、大仏殿石垣、豊国神社例大祭、耳塚(鼻塚)

豊国神社の一帯は、かつては方広寺というお寺がありました。 東側に、大仏殿跡があります。 案内板には、 「天正13年(1585)関白に就任した豊臣秀吉は、翌14年なら東大寺にならって大仏の造立を発願し、東山東福寺の近傍でその工事をはじめます。 ほどなく…

数珠巡礼 履歴

自分メモ。 これもどこでもらったかわからなくなってきたので・・。 スタートした時は、まだ加盟している寺が少なかったのに、大分増えました。 あえてこれを目的には回らず、行ったときにあれば頂いています。 めのうとつげの2種あり、めのうで集めていま…

京都市美術館 ダリ展、オ・タン・ペルデュ、霊山歴史館 新選組疾風伝

京都市美術館ダリ展にいってきました。 ダリは、中学生の時の美術の教科書に載っていて、 絵をかくときにちょっとまねたことがあります。 それもあってとても印象深く残っています。 なので、どうしても見に行きたかった! 写真OKのスペース。 1974年開館「…

東山区散策② 粟田口、粟田神社、鍛冶神社、合槌稲荷大明神

粟田口の石碑は、三条神宮道下がったところにあります。 案内板によると 「粟田口とは、三条通(旧東海道)の白河橋から東、蹴上付近までの広範囲にわたる地名。この付近は奈良時代以前から開かれた土地で、粟田氏が本拠とし、粟田郷と呼ばれていた。平安京…

東山区散策① 瓜生石、花園天皇十楽院上陵

京都市美術館へ行く前に、ちょっと東山散策。 バス停知恩院前から、華頂道を東へまっすぐ行くと、 白川がゆっくりと流れています。 人も少なく、柳の木がとてもいい雰囲気です。 知恩院古門があります。 見事に誰もいない・・。 知恩院黒門前にある瓜生石(…

御朱印帳 履歴

自分メモです。2006年4月から始めました。 御朱印をどこでもらったかわからなくなってきたので・・。 こう見ると、本当にたくさん回ったんだなぁと実感。極端に少ないのは、同じ寺社を行ったりしているのもあるからですね。 西国三十三箇所 奈良 興福寺、 滋…

山崎散策② 離宮八幡宮

離宮八幡宮は、JR山崎駅と阪急大山崎駅の間にあります。 祭神:応神天王(おうじんてんのう) 姫三神(田心姫命(たごころひめのみこと/たごりひめのみこと)、市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)、湍津姫命(たぎつひめのみこと)、酒解大神(さけとけ…

山崎散策① 山崎駅跡・河陽(かや)離宮跡と離宮八幡宮の池跡、関大明神社

JR山崎駅には、社寺やショップのこんなカードが置かれています。 名刺サイズで持ち借りやすいのと、何よりキャッチコピーやデザインが目を惹きます。 前にテレビで紹介していて、行きたくなりましたw でもたまたま来るまで忘れていましたが・・^^; これ見て…

【総まとめ編】祇園祭 夏越祭 7月31日

1か月にもわたる祇園祭は、この日でようやく最後を迎えます。 午前10時から、西門入ってすぐの疫神社にて、式典があります。 9時に着きましたが・・テントと幕が張られて茅の輪が見えない。 この前にはロープが張られていて、それより前にはいけません。 頑…

【総まとめ編】祇園御霊会のはじまり

祇園祭は、もともと祇園御霊会(ごりょうえ)といいます。 御霊=怨霊をいい意味に言い換えたものです。 洛中でよくないことが起こると、朝廷は怨霊の祟りだと恐れました。それはそれだけのひどいことをその人たちにしたからともいえますよね。何もしてない…

【総まとめ編】祇園祭 行事日程

祇園祭の行事は、7月1日~31日まで1か月にわたります。 中には、公表されていない行事もたくさんあります。 自分のためのメモ含めて、ここでまとめていきたいと思います。 予告なしに追加修正することがあります。あしからず。 1日 吉符入り 吉符入りとは、神…

【総まとめ編】祇園祭 オハケ清祓式 八坂神社御供社(又旅社)7月23日

八坂神社御供社 鎮座地:京都市中京区御供町 祭神:素戔嗚尊(すさのおのみこと)、櫛稲田姫命(くしいなだひめのみこと)、八柱御子神(やはしらのみこがみ) 看板によると、 「貞観111年(869)都に疫病が流行した時、平安京の広大な庭園であった 神泉苑に…

【総まとめ編】祇園祭 3基の神輿と神様について

祇園祭にお神輿は、中御座(中央)、東御座(左)、西御座(右)の三基があります。 ★写真は、17日~24日御旅所に安置されているときの写真です。(2010年7月24日撮影) (祭神) 中御座:素戔嗚尊(すさのおのみこと) 東御座:櫛稲田姫命(くしいなだひめ…

【総まとめ編】祇園祭 神幸祭 久世駒形稚児 7月17日

八坂神社の南楼門前には、神事用の榊がありました。 15時20分頃には、ロープが張られ、境内の通行禁止となりました。 続いて、神職たちが本殿へはいられました。 綾戸國中神社が到着されました。 kyotomichi.hatenablog.com 久世駒形稚児も到着です。 舞殿の…

【総まとめ編】祇園祭 武具飾 7月16-17日

毎年7月16、17日には、 東山区弓矢町で武具飾が町内で飾られて、見ることができます。 この武具飾りも祇園祭と関係があります。 場所は、建仁寺の南側あたり、松原通、大和大路通になります。 この弓矢町では、1974年(昭和49)まで、 神幸祭に武者行列を出…

【総まとめ編】祇園祭 宵宮祭 御霊移しの儀 7月15日

祇園祭は、山鉾のあるあたりは宵山、八坂神社のあたりは宵宮とされています。 15日20時〜八坂神社の本殿にて、御霊移しの儀が行われます。 本殿から舞殿に奉安されているお神輿に神様を遷される儀式です。 八坂神社前は交通規制されていました。 屋台がいっ…

【総まとめ編】祇園祭 天王人形(菊水鉾、鶏鉾、函谷鉾、長刀鉾、放下鉾、月鉾)

鉾のほとんどには、鉾頭の下あたりの天王座に、20~30㎝ほどの天王人形を祀っています。今回はこれをクローズアップ! 四条傘鉾、綾傘鉾、船鉾、大船鉾にはありません。 菊水鉾には、300歳も長生きしたと伝わる中国の彭祖像(ほうそぞう)。 なんだか楽しそ…